スタッフBLOG

2015年1月28日 水曜日

肘内障(前回の余談)

こんばんは


千葉県四街道市鷹の台で素朴な院長が交通事故から寝違え、腰痛、膝の痛みの治療をするたかの台たいよう整骨院ブログ担当小澤です。


前回は肘内障について書きましたが、今日は続きになります。



以前、保育園のお迎えの時にお友達のお母さんと先生が話していて


昼間に腕をダランとさせていて、肘内障になったようだが


看護師の先生が様子をみているうちに動かしだし治ったようだ・・・


お友達同士で引っ張り合いもしていなっかったし、


転んだ訳でもないので理由は不明down


動かし出してからは痛がる様子もなく、普通に遊んでいた。


お家でも様子を見て下さいwobblyと、いった感じの内容でした。



先生との会話が終わった後で


『丈夫だと思うけど病院に行った方が良いかな?sweat02


と、若干とまどっていたので



『余計なお世話だけど・・・居合わせたので・・・』


と肘内障の整復後の確認動作と、


骨折など違う怪我が無いかの確認をし


『今現在、問題がなくこの状態で整骨院に来てもすることがない』


旨をつたえました。




子供は『痛い?』と聞くと、痛くなくても『痛いbearing』と答えたり


痛くても触られたくなくて『痛くないthink』と言ったり、



まだ話せなかったりと、本人の主張で判断できないので


保護者や先生方など大人の目でみて "いつもと違う"



と気づいてあげることが大切だと思います。



ちなみにこのお友達のお母さんもお兄ちゃんも肘内障の


既往歴ありとの事で、やっぱり骨格が似るから


今日も肘内障だった可能性が高いよねcoldsweats02とのお話しでした。



たかの台たいよう整骨院
千葉県四街道市鷹の台4-1-2
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投稿者 たかの台たいよう整骨院

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